(最終更新日:2022-04-25 14:36:17)
  ヤスイ ナギサ   Nagisa Yasui
  安井 渚
   所属   森ノ宮医療大学  看護学部 看護学科
   職種   講師
■ 資格・免許
1. 看護師
2. 保健師
■ 学歴
1. 三重大学 医学部 看護学科 卒業 学士
2. 大阪大学大学院 医学系研究科 保健学専攻 修士課程修了 修士
■ 職歴
1. 2018/04~2022/03 森ノ宮医療大学 保健医療学部 看護学科 講師
2. * 内科、小児科 保健師、看護師
■ 研究テーマ
1. 双子の成長過程
2. 幼児期から学童期への集団生活への移行要因
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ 論文
1. 論文  成長・発達の理解につながる授業方法の検討 - 子どもをイメージ化するための事前学習の導入(第一報)  23,18-25頁 (共著) 2014
2. 論文  実習中に学んだ権利や倫理についての実態調査  22,3-9頁 (共著) 2013
3. 論文  大腸粘膜切除術前処置の腸管洗浄に影響を及ぼす要因  57,38頁 (共著) 2011
4. 論文  在宅療養中の高齢者の食を満たす家族介護‐家族介護からみえてきた患者・家族の看護師の役割‐ 三重大学医学部看護学科紀要 166-167頁 (単著) 2003
■ 著書
1. 著書  現状を知るための文献検討(特集 小児看護における看護研究)-(日々の「なぜ」を研究の問いに変えて形にするプロセス) 小児看護 40(10),1258-1263頁 (共著) 2017
2. 著書  日常の気づきを研究疑問にするプロセス(特集 小児看護における看護研究)-(日々の「なぜ」を研究の問いに変えて形にするプロセス) 小児看護 40(10),1252-1257頁 (共著) 2017
3. 著書  副作用の予防とその対策―チーム医療や医療連携の観点から―4.看護師の立場から(telaprevirの3剤併用療法) 最新!C型肝炎治療薬の使いかた 112-113頁 (共著) 2012
4. 著書  夢とコミュニケーションいっぱいの上牧町を目指して 健康学習学会誌 17(4),6-9頁 (単著) 2005
■ 学会発表
1. 2018 学校生活への移行期における双子の『ふたりの世界』と『それぞれの世界』のバランスに影響する要因(日本小児看護研究学会学術集会28)
2. 2018 集団生活への移行期にある双子の『ふたりの世界』と『それぞれの世界』の「分離」に影響する要因(日本看護研究学会学術集会44:177)
3. 2017 集団生活への移行期にある双子への描画を用いたインタビュー技法の探索(日本小児保健協会学術集会76:145)
4. 2016 Discussion on the theoretical constructs concerning family communication regarding Difficult-to-Raise Children: Internal family interactions and external family interactions.(日本混合研究法学会2:46)